2008年11月07日

湯たんぽ健康法

湯たんぽ健康法

この時期は体が冷えてどうしようもなくなってくる。

そんなときに、女性に特にお勧めなのが、湯たんぽ健康法。

机仕事で足が冷えるとき、湯たんぽを足下に置くのさ。

そしたらポッカポカで仕事が出来る。

うちはすごい寒いんだよってひととか、ひどい冷え性なんだよって人。

その人たちは、寝袋を買うべし。

何に使う買って?

机に座るときに、寝袋の中の足の所に湯たんぽ入れて、寝袋を腰まではくのさ。

そうするとねぇ、足腰の冷えなんて吹っ飛んじゃうんだよ。

足熱頭寒、て言うでしょ。バッチリあれが実践できるんだよ。

ストーブで酸欠にならなくて済むし、第一灯油代が浮いちゃうし、
一石なん鳥か分からないくらいだよ。

やってみな。

  

Posted by たんた at 04:46Comments(0)健康

2008年11月07日

小室哲哉の悲劇。成功哲学に要注意。

小室哲哉の悲劇。成功哲学に要注意。


1990年代にはあれほどの栄光を誇った小室哲哉。

それがほんの10年足らずで破産寸前の犯罪者にまで落ちぶれてしまった。

大金はやはり身を滅ぼすのか。

昨日元ライブドアの社長のホリエモンがテレビに出ていた。

かれも栄華を極めてと思った途端に犯罪で転落。地位も名誉もすべて失った。

投資ファンドを率いて有名だったあの村上氏も同じ。

世で成功すると、数年後に破綻のニュースが届いてくる。

実際、数年前まで年収何億、何十億を誇り、あらゆる成功哲学の固まりみたいに
生きてきた「成功者」たちの多くが、いま、破産や離婚、自殺など
人生の危機に瀕しているそうだ。

それはある社長が言っていたこと。
その人が自分で実際に会ってきた人たちばかりなのだから、真実。

今でも本屋さんに行くといろんな成功哲学の本であふれている。

そのとおりに生きてきた人たちが、どういう事になっているか。
それを考えると、あの手の本を信じるのもどうかなと思うよ。

平々凡々とした生活が、やっぱり一番幸福なのだと思うよ。

  

Posted by たんた at 04:31Comments(0)芸能

2008年10月19日

振り込め詐欺はなぜ減らないか

振り込め詐欺はなぜ減らないか


警察が全国一斉に、金融機関のATMに張り付いて
振り込め詐欺の啓蒙活動をやっていたというニュースを先日見た。

なぜ振り込め詐欺はなくならないのか。

なんでも分業化がずいぶん良くできていて、
摘発しても、主犯格まで逮捕に至るのは
たったの一割なんだそうだ。

その主犯格が野放しでは、
また新しい仲間を集めて同じ犯罪を繰り返せるわけだ。

困ったもんだ。
  

Posted by たんた at 04:21Comments(0)

2008年10月16日

リア・ディゾン結婚会見 「感動した!」

リア・ディゾン結婚会見 「感動した!」


本人は幸せいっぱいだろうね~。

でも、ライブドアの書き込みとか見ると、
ファンは複雑みたいだな。

そりゃそうだ。
コンサートに行って熱を上げていたら、
最後にいきなり結婚報告。お腹に赤ちゃんがいますって。

帰りは一体どんな気持ちだったんだ?

ファンの気持ちをもっと考えて欲しかったという声も。

まあ、でも結婚は気持ちよく祝福してあげるのも
真のファンと言うところか。

ただ、勢いだけのできちゃった婚は
うまくいかないことが多いのも事実だな。

誰のどんな結婚でも幸せになって欲しいものだ。

  

Posted by たんた at 01:44Comments(0)

2008年10月13日

子どもの成績を上げる「黄金の時間割」とは?

子どもの成績を上げる「黄金の時間割」とは?


ライブドアニュースに興味深い記事が出ていた。

子どもの成績が伸びない人には必見。

こんな記事。

私がこのように確信を持って言い切れるのは、大手通信教育会社からの調査依頼を含め、計12年間、5万人以上の子どもの生活行動や学習習慣について分析し、数多くの「勉強ができる子の行動パターン」を見てきたからです。

 そこからわかったことは、勉強ができる子、受験に成功した子は、親の学力が影響しているのではなく、小さな頃からの生活習慣が影響しているということです。

 さらに、勉強ができる子の親の共通点を探ってみると、10歳になる前に、(1)目標管理力、(2)集中力、この2つの能力を子どもに身につけさせていました。

 しかも、これらの能力は、日常の生活習慣を少し変えるだけで、簡単に教えることができることもわかりました。

 たとえば、同じ時間に起きる、同じ時間におやつを食べる、同じ時間に寝る……このように規則正しく過ごす習慣を幼い頃に身につけている。こんな些細なことが、ちゃんとできている子が「勉強ができる子」でした。

 つまり、“遺伝”していたのは学力ではなく、生活習慣=時間割だったのです。 


これ、とても大切。子どもに生活習慣がないと、勉強前に必ず迷い、
言い訳を作り出して手を抜くんだよね。

習慣をつけた子は、勉強前に悩まない。やるかやらないか、
何時までやるか、悩まない。

決まっているから、その時間に勉強に手を付け、
決めた目標を達成するまでやる。

そして達成感を実感する。

だから伸びる。

簡単なことだよね。

まずは親が、生活習慣の見本を、だね。


  

Posted by たんた at 04:23Comments(0)